MENU

【公式】DEX edgeX(エッジエックス)の口座開設・登録方法を解説【2026年4月】

edgeX(エッジエックス)の口座開設・登録方法

最先端の分散型デリバティブ取引所やエアドロップが期待されるedgeX(エッジエックス)。一方で、

  • edgeXの口座開設はどうやってやれば良いの?
  • 取引を行うまでの手順は?
  • 新興取引所で情報が少ない…

このように思っている方が多いのではないでしょうか?

実はedgeXの口座開設は本人確認なしでメールアドレスまたはウォレット接続だけで完了するため、数分で口座開設が可能です!

本記事では、画像付きでedgeXの口座開設方法や入金方法を詳しく解説します。

edgeXで取引をしたい方は、一緒に口座開設や入金を行いながら読み進めると理解しやすいのでおすすめです!

本サイト限定キャンペーン実施中!

edgeXで口座開設をする際に当サイトの紹介コードから登録すると限定特典が受け取れます!

当サイト限定特典

  • 500万ドルの取引量が必要なVIP1レベルが自動適用
  • 取引手数料が10%リベート(バック)
  • edgeXのエアドロップポイント(XP)が50%多く貰える(これは当サイト限定)

このキャンペーンは終了日が未定かつエアドロップが期待される今がチャンス!!

限定特典を受け取りたい方は、今すぐedgeXで口座開設するのがおすすめです。

\ 今だけ取引手数料10%オフ!さらに50%ポイント増量/

目次

edgeX(エッジエックス)の口座開設前に確認したい基本情報

edgeX(エッジエックス)の口座開設前に確認したい基本情報

edgeXで口座開設する前に、取引所の基本情報を押さえておきましょう!

ここでは、edgeXの概要や運営会社、提供サービスについて説明します。

早速、edgeXの基本情報を一つ一つ見ていきましょう。

edgeXとはどんな取引所?

edgeXのトップ画面
引用:edgeX公式サイト

edgeXは、セルフカストディ型の分散型取引所(DEX)です。

セルフカストディとは、ユーザー自身が資産の管理権を持つ仕組みを指します。

中央集権型取引所と異なり、edgeXでは取引所側が資産を預からないため、取引所の倒産やハッキングによる資産凍結リスクを抑えられます。

そんなedgeXは2024年8月にメインネットをローンチし、アクティブユーザー数が10万人を超えるなど人気の取引所です。

項目内容
取引方式オーダーブック方式
対応チェーンEthereum・Arbitrum・BNB Chain・Solana
取引種類現物取引・無期限先物取引
最大レバレッジ100倍
取引手数料(現物・スポット)Maker:0%~0.04%
Taker:0.025%~0.07%
取引手数料(先物・デリバティブ)Maker:0%~0.018%
Taker:0.025%~0.038%
日本語対応あり
取扱銘柄数(現物・スポット)97種類
取扱銘柄数(先物・デリバティブ)120種類
edgeXの主な特徴一覧

StarkExという技術を採用しており、1秒あたり20,000件以上の取引処理が可能です。

中央集権型取引所(CEX)と同等の取引速度を実現しながら、分散型のメリットも享受できます。

このような特徴を持つedgeXは24時間取引ボリュームが約48億ドルとなり、今後エアドロップが期待されている点も見逃せません。

edgeXの運営会社情報

edgeXの運営しているチームメンバー

edgeXの運営チームは、金融業界や暗号資産業界の経験者で構成されています。

チームメンバーのバックグラウンドは以下の通りです。

運営チームメンバーの経歴
  • Goldman Sachs(ゴールドマン・サックス)
  • Morgan Stanley(モルガン・スタンレー)
  • Bybit(バイビット)
  • Binance(バイナンス)
  • BARCLAYS(バークレイズ)
  • Bloomberg(ブルームバーグ)
  • HTX(旧Huobi)
  • DeBank(デバンク)

金融機関と暗号資産取引所の双方で実績を持つメンバーが開発に携わっています。
edgeXは「トレーダー最優先のDEX構築」を目指しており、高い取引性能と安全性を追求しています。

なお、edgeXの運営会社の詳細な所在地や登記情報は公開されていません。

分散型取引所の特性上、従来の中央集権型取引所とは異なる運営形態を取っているためです。

edgeXのサービス内容

edgeXのトレード画面

edgeXでは、以下のサービスを利用できます。

サービス名内容
先物・デリバティブ取引・BTC、ETH、SOLなど主な銘柄の先物取引
・最大レバレッジ100倍
現物・スポット取引・Solanaチェーン上の120種類の銘柄に対応
・ガス代のみで取引可能
eStrategy(流動性提供)・Vaultに資産を預け入れて収益を得る
・取引手数料や清算手数料の一部を獲得
ポイントプログラム・取引やVault預け入れでポイント獲得
・将来のエアドロップに期待
edgeXのサービス内容一覧

edgeXのデリバティブ取引では97種類の通貨ペアに対応しています。
また、取引時には最大で100倍のレバレッジ取引が可能であるため、少ない資金でも大きな利益を狙えます。

スポット取引は120種類の通貨ペアに対応執筆時点でSolanaチェーンのみ)しており、今後EthereumやBaseなどのチェーンにも対応予定です。

eStrategyは、ユーザーが流動性を提供することで収益を得られる仕組みです。
預け入れた資産は、他のトレーダーのポジションのカウンターパーティとなります。

edgeXでは取引やVault(eStrategy)の利用を通じてポイントを獲得でき、現在は25万ポイントのプール配布期間となっています!

edgeXの口座開設後は、これらのサービスをすぐに利用できるのが嬉しいポイントです。

\ 今だけ取引手数料10%オフ!さらに50%ポイント増量/

edgeXで新規登録・口座開設を行う手順

edgeXで新規登録・口座開設を行う手順

ここでは、edgeXで口座開設(新規登録)を行う具体的な手順を画像付きで説明します。

edgeXの口座開設はメールアドレスだけで行うことができ、本人確認(KYC)が不要であるため簡単かつすぐに完了できます。

実際にedgeXにおける口座開設の方法まで一つずつ見ていきましょう!

edgeXの公式サイトにアクセスする

edgeXのトップ画面

まず、edgeXの公式サイトにアクセスしましょう。

ブラウザで「edgeX」と検索するか、以下のURLから直接アクセスできます。

edgeX公式サイト

edgeXの口座開設には、以下の2つの方法があります。

登録方法必要なもの特徴
メールアドレス登録メールアドレスのみ最も簡単な方法
MPCウォレットが自動作成される
ウォレット接続MetaMaskなどのEVMウォレット既存ウォレットを使用
複数デバイスで同期可能
edgeXの登録方法一覧

初めての方は、メールアドレスでの口座開設がおすすめです。
メールアドレスを利用することでウォレットの作成や設定が不要なため、1分程度で登録できます。

すでにMetaMaskなどのウォレットを持っている方は、ウォレット接続での登録も選択できます。

edgeXで口座開設する際は、「OFFER」という招待コードを入力すると下記限定特典が受け取れるのでぜひご活用ください!

当サイト限定特典

  • 500万ドルの取引量が必要なVIP1レベルが自動適用
  • 取引手数料が10%リベート(バック)
  • edgeXで利用できるポイントが10%ボーナス

\ 招待コードの入力の手間なく1分で登録完了!/

「Connect Wallet」からメールアドレスを入力する

edgeXの口座開設:edgeXのトレード画面(Connect Wallet)

edgeXの公式サイトにアクセスしたら、画面右上の「Connect Wallet」をクリックします。

接続方法の選択画面が表示されるので、以下のいずれかを選びましょう。

接続方法の選択肢
  • Log in with email(メールアドレスでログイン)
  • WalletConnect(ウォレット接続)
edgeXの口座開設:口座開設・新規登録画面

メールアドレスで口座開設する場合は、「Log in with email」を選択します。
メールアドレスを入力する画面が表示されるので、普段使用しているメールアドレスを入力してください。

edgeXの口座開設:メールアドレス入力画面

入力後、「Submit」をクリックすると、入力したメールアドレス宛に認証コードが送信されます。

ウォレット接続で口座開設する場合は、「MetaMask」or「WalletConnect」を選択します。
その際、表示されたQRコードもしくはリンクを利用して、接続を承認すれば完了です。

edgeXの口座開設:Wallet接続画面

ウォレット接続の場合、2つの署名を求められます。

署名の種類内容
Verify ownershipウォレットの所有者であることを証明
Enable tradingedgeX上での取引を許可
ウォレット接続時の署名一覧

両方の署名を完了すれば、edgeXの口座開設が完了します。

認証コードを入力し、メール認証をする

メールアドレスでedgeXの口座開設を行った場合、認証コードの入力が必要です。

先ほど入力したメールアドレス宛に、6桁の認証コードが送信されています。
メールボックスを確認し、edgeXから届いた認証コードをコピーしましょう。

edgeXの口座開設:認証コード受け取り画面

edgeXの画面に戻り、認証コード入力欄にペーストし認証が完了すると、edgeXのアカウントが作成されます。
メールアドレスで登録した場合、edgeXが自動的にMPCウォレットを作成します。

edgeXの口座開設:認証コード入力画面

MPCウォレットの特徴は以下の通りです。

MPCウォレットの特徴
  • 秘密鍵が複数の参加者で分散管理される
  • メールアドレスで簡単にログインできる
  • 資金の自己管理が可能(セルフカストディ)
  • 別途ウォレットを作成する手間がかからない

edgeXの口座開設完了後、同意事項の内容を確認し、「Agree and Continue」をクリックして進みましょう。

edgeXの口座開設:同意事項確認画面

これでedgeXの口座開設は完全に完了し、すぐに取引を始められます。

edgeXで口座開設する際は、当サイト限定コードである「OFFER」を入力もしくは下記ボタンをクリックすることで限定特典が受け取れるのでこの機会にぜひ!

当サイト限定特典

  • 500万ドルの取引量が必要なVIP1レベルが自動適用
  • 取引手数料が10%リベート(バック)
  • edgeXで利用できるポイントが10%ボーナス

\ 今だけ取引手数料10%オフ!さらに50%ポイント増量/

iOSやAndroidで取引する場合は、edgeXのアプリの使い方を参考にしてくださいね。

edgeXで入金する方法

edgeXで入金する方法

edgeXの口座開設後は、取引に使用する仮想通貨を入金する必要があります。

ここでは、edgeXへの入金方法を4つのステップで説明します。

それでは、edgeXの入金方法を順番に見ていきましょう!

edgeX取引ページにアクセスする

edgeXの口座開設:取引画面

edgeXへの入金は、取引ページから行います。
edgeXの公式サイトから、画面上部のメニューにある「Trade」をクリックしましょう。

取引ページに移動すると、チャートや注文画面が表示されます。

edgeXでは、以下の2種類の取引に対応しています。

取引種類対応チェーン入金可能な銘柄
先物取引
(Perpetual)
・Ethereum
・Arbitrum
・BNB Smart Chain
・USDT
・USDC(Arbitrumのみ)
現物取引
(Spot)
・Solana・SOL
・Solana上の各種トークン
edgeXの取引種類と対応チェーン一覧

先物取引と現物取引では、入金対応チェーンが異なる点に注意してください。

初めてedgeXで口座開設した方には、ガス代が安いArbitrumでの入金がおすすめです。

画面右上の「Deposit」をクリックする

edgeXの取引ページにアクセスしたら、画面右上の「Deposit」をクリックします。
入金画面が表示され、入金に関する設定を行えます。

edgeXでは、先物取引用と現物取引用で入金先アカウントが分かれています。

入金先アカウントの種類
  • 先物取引:Main Account(メインアカウント)
  • 現物取引:Spot Wallet(現物ウォレット)

先物取引を行いたい場合はMain Account、現物取引を行いたい場合はSpot Walletを選択しておきましょう。

アカウント間の資金移動も可能ですが、入金前に正しいアカウントを選ぶとスムーズです。

仮想通貨銘柄とチェーンを選択する

edgeXの口座開設:入金における銘柄とチェーンを選択する画面

edgeXの入金画面では、入金する仮想通貨銘柄とチェーンを選択します。

先物取引用のMain Accountに入金する場合、以下の選択肢があります。

選択項目選択肢
入金チェーン・Ethereum
・Arbitrum
・BNB Smart Chain
入金銘柄・USDT
・USDC(Arbitrumのみ)
先物取引の入金選択肢一覧

おすすめは、ArbitrumチェーンのUSDTまたはUSDCです。
Arbitrumは、Ethereumのレイヤー2ソリューションのため、ガス代を大幅に抑えられます。

現物取引用のSpot Walletに入金する場合は、Solanaチェーンを選択します。
Solanaチェーンでは、SOLや各種SPLトークンを入金できます。

銘柄とチェーンを選択したら、入金数量を入力する欄が表示されます。

ただし、実際の入金はedgeX上ではなく、送金元の取引所やウォレットから行います。

表示アドレスをもとに取引所やウォレットから入金する

edgeXの口座開設:入金画面

edgeXで銘柄とチェーンを選択すると、入金先のアドレスが表示されます。
このアドレスをコピーし、送金元の取引所やウォレットで送金手続きを行いましょう。

入金の流れは以下の通りです。

edgeXへの入金手順
  • edgeXで入金アドレスをコピー
  • 送金元(取引所やウォレット)で出金画面を開く
  • 送金先アドレスにedgeXのアドレスを貼り付け
  • 送金ネットワークを選択(edgeXと同じチェーンを選ぶ)
  • 送金数量を入力して送金を実行

送金時は、必ずedgeXで選択したチェーンと同じネットワークを選んでください。
例えば、edgeXでArbitrumを選んだ場合、送金元でもArbitrumネットワークを選びます。

ネットワークを間違えると、資金を失う可能性があるため注意が必要です。
送金完了後、通常2〜3分でedgeXのアカウントに反映されます。

edgeXの取引画面で、入金した資金が「Total Equity」に表示されれば入金完了です。

なお、edgeXへの入金手数料は無料ですが、送金時のガス代は別途かかります。

\ 今だけ取引手数料10%オフ!さらに50%ポイント増量/

edgeXで新規登録・口座開設を行う際の注意点

edgeXで新規登録・口座開設を行う際の注意点

edgeXで口座開設する際は、いくつか注意すべきポイントがあります。

ここでは、edgeXの口座開設前に知っておきたい3つの注意点を説明します。

思わぬトラブルを防ぐために、edgeXで口座開設する際の注意点を見ていきましょう。

日本円を直接入金できない

edgeXでは、日本円を直接入金できません。

edgeXは分散型取引所のため、法定通貨の取り扱いに対応していないです。
そのため、edgeXで取引を始めるには、以下の手順で仮想通貨を用意する必要があります。

edgeXで取引を始めるまでの手順
  • 国内取引所で口座開設を行う
  • 国内取引所に日本円を入金する
  • 日本円でETHやUSDTなどを購入する
  • 購入した仮想通貨をedgeXに送金する

国内取引所としては、以下の取引所がおすすめです。

取引所名おすすめポイント
GMOコイン・送金手数料が無料
・取扱銘柄が豊富
ビットバンク・板取引でスプレッドが狭い
・セキュリティが高い
bitFlyer・国内最大級の取引量
・少額から購入可能
おすすめの国内取引所一覧

国内取引所で仮想通貨を購入したら、edgeXに送金しましょう。

edgeXへの送金には、ArbitrumチェーンのUSDTまたはUSDCを使うとガス代を節約できます。

なお、国内取引所からArbitrumへ直接送金できない場合は、MetaMaskなどのウォレットを経由する方法もあります。

ハッキングなどが発生した際に補償を受けられない

edgeXでは、ハッキングや不正アクセスによる資金損失の補償制度がありません。

中央集権型取引所の一部では、ハッキング被害に対する補償を提供していますが、edgeXは分散型取引所のため補償を設けていません。

edgeXはセルフカストディ型の取引所であり、資金管理の責任はユーザー自身にあります。

具体的なリスクと対策は以下の通りです。

リスク対策
秘密鍵の漏洩・秘密鍵を安全に保管する
・オンライン上に保存しない
フィッシング詐欺・公式URLを必ず確認する
・ブックマークから接続する
マルウェア感染・セキュリティソフトを導入する
・不審なリンクをクリックしない
誤送金・送金先アドレスを必ず確認する
・少額でテスト送金を行う
edgeX利用時のリスクと対策一覧

edgeXで口座開設した後は、セキュリティ対策を徹底しましょう。
メールアドレスで登録した場合も、パスワードを複雑なものに設定し、定期的に変更することが大切です。

ウォレット接続で登録した場合は、ハードウェアウォレットの使用を検討するのも良いでしょう。

ハードウェアウォレットを使えば、秘密鍵をオフラインで管理できるため、セキュリティを高められます。

現物取引と先物取引でチェーンが異なる

edgeXの口座開設:入金における銘柄とチェーンを選択する画面

edgeXでは、現物取引と先物取引で対応チェーンが異なります。
口座開設後に入金する際、取引したい種類に応じて正しいチェーンを選ぶ必要があるでしょう。

各取引種類の対応チェーンは以下の通りです。

取引種類対応チェーン入金可能銘柄特徴
先物取引・Ethereum
・Arbitrum
・BNB Chain
・USDT
・USDC
・レバレッジ取引が可能
・最大100倍のレバレッジ
現物取引・Solana・SOL
・各種SPLトークン
・120種類以上の銘柄に対応
・ガス代のみで取引可能
取引種類別の対応チェーン一覧

先物取引を行いたい場合は、EthereumまたはArbitrumのUSDTを入金します。
一方で現物取引を行いたい場合は、SolanaチェーンのSOLを入金する必要があります。

edgeXの口座開設時に、どちらの取引を行うか決めておくと入金がスムーズです。

なお、edgeXでは将来的に現物取引でもEthereumやBaseなどのチェーンに対応する予定です。

現時点では現物取引はSolanaのみ対応している点に注意しましょう。

また、先物取引と現物取引のアカウント間で資金を移動することはできません。それぞれのアカウントに個別に入金する必要があるため、資金管理には気をつけてください。

\ 今だけ取引手数料10%オフ!さらに50%ポイント増量/

edgeXの口座開設に関するよくある質問

edgeXの口座開設に関するよくある質問

最後にedgeXの口座開設に関してよく寄せられる質問に回答します。

edgeXの利用を検討している方は、ぜひ参考にしてください。

それでは、edgeXの口座開設に関するよくある質問を一つずつ見ていきましょう!

edgeXは日本語に対応してる?

edgeXは日本語に対応しています。
edgeXの公式サイトや取引画面は、言語設定で日本語を選択できます。

edgeXの口座開設:取引画面

日本語表示に切り替える手順は以下の通りです。

日本語表示への切り替え手順
  • edgeXの画面右上の「地球儀」マークをクリックする
  • 並んでいる言語から「日本語」を選択

edgeXのスマホアプリも日本語に対応しており、iOSとAndroidの両方で利用できます。
口座開設の手順や取引画面も日本語で表示されるため、英語が苦手な方でも問題なく使えるでしょう。

ただし、公式ドキュメントやサポートは英語がメインとなっています。詳しい仕様や技術的な内容を確認したい場合は、英語の資料を参照する必要があるかもしれません。

edgeXの口座開設は日本からできる?

edgeXの口座開設は日本から可能です。
edgeXは分散型取引所のため、特定の国や地域からのアクセスを制限していません。

日本在住の方でも、以下の手順でedgeXの口座開設を行えます。

edgeXでは本人確認(KYC)も不要なため、身分証明書を提出する必要はありません。

ただし、日本の法律では、仮想通貨取引で得た利益は課税対象となります。
edgeXで取引を行った場合も、確定申告が必要になる可能性があるため注意しましょう。

また、日本円を直接入金できないため、国内取引所を経由して仮想通貨を用意する必要があります。

edgeXの取引手数料はいくら?

edgeXの取引手数料は、取引種類とVIPレベルによって異なります。

先物取引の手数料は以下の通りです。

VIPレベル過去14日間の取引量Maker手数料Taker手数料
Non-VIP500万ドル未満0.018%0.038%
VIP1500万ドル以上0.015%0.036%
VIP22,500万ドル以上0.012%0.034%
VIP31億ドル以上0.008%0.03%
VIP43億ドル以上0.004%0.028%
VIP510億ドル以上0.002%0.026%
VIP620億ドル以上0.000%0.024%
edgeXの先物取引手数料一覧(2025年12月時点)

現物取引の手数料は以下の通りです。

VIPレベル過去14日間の取引量Maker手数料Taker手数料
Non-VIP500万ドル未満0.04%0.07%
VIP1500万ドル以上0.035%0.06%
VIP22,500万ドル以上0.03%0.05%
VIP31億ドル以上0.025%0.04%
VIP43億ドル以上0.02%0.035%
VIP510億ドル以上0.01%0.03%
VIP620億ドル以上0.000%0.025%
edgeXの先物取引手数料一覧(2025年12月時点)


edgeXの取引手数料は、他の分散型取引所と比べて優れた水準であるため非常に使いやすい点が特徴です。

口座開設後、紹介コード(OFFER)を利用するとVIP1レベルが自動適用され、手数料が割引されます。

その他、10%のポイントボーナスが発生するなどの特典もあるのでedgeXで口座開設する際にはぜひご活用ください!

\ 今だけ取引手数料10%オフ!さらに50%ポイント増量/

edgeXの口座開設時に本人確認は必要?

edgeXの口座開設に本人確認(KYC)は不要です。
メールアドレスまたはウォレット接続だけで、すぐに取引を始められます。

本人確認が不要な理由は、edgeXが分散型取引所(DEX)だからです。

項目中央集権型取引所edgeX(DEX)
本人確認必要不要
口座開設時間数日〜1週間数分
提出書類身分証明書、住所確認書類などなし
プライバシー個人情報を取引所に提供個人情報の提供不要
中央集権型取引所とedgeXの比較一覧

edgeXでは個人情報を提供せずに取引できるため、プライバシーを重視する方に向いています。
ただし、本人確認がない分、セキュリティ管理は自己責任となります。

edgeXで口座開設した後は、秘密鍵やパスワードの管理を徹底しましょう。

edgeX DEXとは何?

edgeX DEXとは、edgeXが提供する分散型取引所のことです。
DEXは「Decentralized Exchange」の略で、中央管理者を持たない取引所を指します。

edgeX DEXの主な特徴は以下の通りです。

edgeX DEXの主な特徴
  • セルフカストディ:ユーザー自身が資産を管理
  • オーダーブック方式:板注文で取引が可能
  • 高速処理:1秒あたり2万件以上の取引処理
  • 低遅延:マッチング遅延が10ミリ秒未満
  • 透明性:取引はブロックチェーン上で検証可能

edgeX DEXでは、StarkExという技術を採用しています。
StarkExは、イーサリアムのレイヤー2ソリューションで、以下のメリットがあります。

メリット詳細
高速処理オフチェーンで取引を処理し、結果をまとめてイーサリアムに提出
低コストガス代を大幅に削減できる
高セキュリティゼロ知識証明で取引の正当性を検証
強制出金機能edgeXが出金要求に応じない場合でも出金可能
StarkExのメリット一覧

edgeX DEXで口座開設すれば、中央集権型取引所と同等の使いやすさで分散型取引のメリットを享受できます。

edgeXのエアドロップはどうやって参加できる?

edgeXのエアドロップに参加するには、ポイントプログラムに参加する必要があります。

edgeXでは、現在25万ポイントのプール配布期間となっており以下の活動でポイントを獲得できます。

活動内容ポイント配分
取引ボリューム60%
招待・アンバサダー・イベント20%
TVL・Vault預け入れ10%
清算活動5%
OI(建玉)保有5%
edgeXのポイント獲得方法一覧

edgeXのエアドロップ参加手順は以下の通りです。

エアドロップ参加手順
  • edgeXで口座開設を行う
  • 取引または流動性提供を行う
  • ポイントを獲得する
  • エアドロップ実施時にポイント数に応じてトークンを受け取る

edgeXのポイントは、毎週水曜日8:00(UTC)に配布されます。
エアドロップの実施時期は2025年第4四半期を予定していますが、正確な日程は未定です。

edgeXで口座開設してポイントを貯めれば、将来のエアドロップに備えられるでしょう。

なお、友達を招待すると、被招待者が5ポイント獲得するごとに招待者も1ポイントを獲得できます。

エアドロップの詳細は、edgeXのエアドロを参考にしてくださいね。

まとめ:edgeXの口座開設・登録方法

まとめ:edgeXの口座開設・登録方法

この記事ではedgeXの口座開設から入金までの手順を画像付きで解説しました。

難しいと思われるedgeXの口座開設はメールアドレスまたはウォレット接続だけで完了します。
本人確認が不要なため、数分で登録できるのが魅力です。

edgeXで口座開設する主な手順は以下の通りです。

edgeXの口座開設後は、先物取引や現物取引をすぐに始められるためエアドロップが始まるまでの期間でポイントを貯めておきましょう!

ただし、 edgeXで口座開設をする際には下記注意点を押さえておきましょう。

edgeX口座開設時の注意点
  • 日本円を直接入金できない
  • ハッキング時の補償制度がない
  • 現物取引と先物取引で対応チェーンが異なる

edgeXは分散型取引所のため、セキュリティ管理は自己責任となります。
口座開設後は、秘密鍵やパスワードを安全に管理し、フィッシング詐欺などに注意してください。

そんなedgeXでは2025年第4四半期にエアドロップが実施されると期待がされています。
具体的な日程は決まっていないからこそ、今のうちにポイントを貯めておくのが良いでしょう。

edgeXで口座開設を検討している方は、ぜひ紹介コード「OFFER」を活用して限定特典を受け取ってお得に取引を始めましょう!

当サイト限定特典

  • 500万ドルの取引量が必要なVIP1レベルが自動適用
  • 取引手数料が10%リベート(バック)
  • edgeXで利用できるポイントが10%ボーナス

\ 今だけ取引手数料10%オフ!さらに50%ポイント増量/

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

この記事を書いた人

コメント

コメント一覧 (3件)

コメントを残す

目次